小豆

なにか書きます。

過去を振り返る

ツイッターの いいね付いた分だけ自分の人生晒す みたいなタグ見て思い出したこと書きます。

 


小学2,3年の時、なぜかすごく死にてーってなってた。当時何を思ってたとかの記録が全くないので何故そう思ったのか全然わからないんだけど。

覚えてるのは、ある晩家でビニールの紐(すずらんテープみたいな)を見つけて、「これで首締めれば死ねるのかな」って思って、その場で自分で首を締めてたこと。結局苦しかったのか、途中でやめた。これだけ読むと当時のほうが今より精神状態やばそう…。親とかには別に見つからなかった。

あと、図書館で借りて読んだ本に「生きることは素晴らしいことです!」的なことが書かれていて、それに対しなるほど~と思ったんだけど、自分の死にたいという感情との矛盾が嫌になって、布団の中でずっと泣いてた記憶。すごくしんどかったように覚えてるけど何があったんだろ、何もないはずなのに。

そもそも小学2,3年って何も考えてなくて楽しい時期じゃない?特に私いじめられた記憶もないし人間関係困ってたわけでもないし本当になんなんだろうか、この記憶。

でも首締めたくらいで、リスカみたいな自傷はしてないですね(おそらくそんな概念は知らなかっただろうけど)。死というものに興味があったんだろうか。でもそれじゃあ泣かないよなー?

 


まあそのあとも死にたいと思ったことはあっても特に何もしてこなかったから、そこまで願望は強くないんでしょうね。

いろいろあって首は絶対触られたくない(自分でもあまり触りたくない)部位になったので、死ぬにしても首吊りはできれば避けたい()

 


自分の人生晒すといっても、特に言うほどのことがないんですよね。ただ楽しかったのは小6と中2,3ですね!あの時期は遊びまくった!ボカロ聴いて本読んでゲームして絵描いてた!デート(笑)もしたし!はあー今の自分と比べたら嫌になってきたので終わりますね!はい以上!